©北海道新聞 2019年7月26日午後7時50分



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札幌花火 道新・UHB花火大会 3年ぶり 開催を発表 2022年7月29日札幌市豊平川河川敷で

 

道新・UHB花火大会、7月29日に開催 3年ぶり、4千発が夜空彩る

北海道新聞社は20日、札幌の夏の風物詩「道新・UHB花火大会」を、7月29日に札幌市中央区の豊平川河川敷(南大橋―幌平橋間)で3年ぶりに開催すると発表した。

大会は北海道新聞社と北海道文化放送の主催。新型コロナウイルスの感染拡大により、昨年まで2年連続で中止されたが、感染者数が減少傾向であることなどから今年の開催を決めた。

打ち上げは午後7時40分に始まり、3部構成で計約50分を予定している。スターマインや趣向を凝らした創作花火など約4千発が、夏の夜空を彩る。コロナ対応に当たった医療従事者を特別観覧席に招待することも検討している。荒天時は8月4日に順延する。

北海道新聞社事業センターは「3年ぶりの花火を安全に楽しんでいただけるよう準備を進めたい」としている。

(北海道新聞202206201740)

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札幌市中央区の豊平川河川敷で行われ、大勢の人でにぎわう「道新・UHB花火大会」。新型コロナウイルスの感染拡大により、2年連続で中止となっていましたが、感染者数が減少傾向となっていることから3年ぶりに開催されることになりました。

7月29日(金)午後7時40分打ち上げ開始。約50分で約4000発の花火が夜空を彩ります。

新型コロナの感染対策は現在検討中で、決まり次第ウェブサイトなどで情報発信されます。また、コロナ対応にあたった医療従事者を特別観覧席に招待することも検討されています。

3年ぶりの「道新・UHB花火大会」は7月29日午後7時40分から。荒天の場合は8月4日に延期されます。

 

 

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